プチ整形・プチエステ・プチコスメ…小さなお金と時間で超美人になる方法を特集しています。といっても「女の美の基本や原理」をしっかり押さえることは大切にしましょうね!!

2008年09月03日

ボトックスに警告!?

欧州の医薬品当局が、ボトックスの副作用の危険性について警告しているようです。

ボトックスはボツリヌス菌の(いわゆる)毒素による筋肉を麻痺させる作用を(有効)活用するわけですが、安全性は高いという話は聞いています。

今回のこのニュースも、施術する人(ドクター)の技量が確かなものであることがポイントであるような気がしました。



ちなみにボトックスは、アメリカの製薬会社の医薬品名で治療方法の名称のことではないということです。

また「塗るボトックス」とい商品のことを最近耳にしますが、どうやら、これは良い悪いは別としてボトックス(ボツリヌストキシン)とは成分的には関連性はないようです。…念のため…
ラベル:ボトックス
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2008年07月06日

“ぱっちりメイク”へイエローカード!?

気になるニュースは、まつげの間を埋めるようにアイラインを塗ったり、下まぶたの際の粘膜にアイシャドーを塗る化粧法つまり、まぶたの際にアイラインやアイシャドーを塗る化粧法が、ドライアイなどの病気を起こす可能性が高いということです。(最近、結構有名なタレントさんもやってますよね!)

根拠は、「まぶたの縁には目を保護する油を出す分泌腺があり、この腺が化粧でふさがれたためとみられる」ということです。

Yahoo!ニュース 7月5日
<ぱっちりメーク>ドライアイなどの危険性 医師ら調査
>>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080705-00000055-mai-soci

若い女性を中心に流行中の、まぶたの際にアイラインやアイシャドーを塗る化粧法が、ドライアイなどの病気を起こす可能性が高いことが岩手県奥州市の開業医、鈴木武敏医師らの調査で分かった。
※中略
 
 粘膜部分に化粧を繰り返し、皮膚炎やまつげの脱毛などを起こした例もあった。鈴木医師は「間違った化粧は病気の原因」と注意を呼びかけている。
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2008年06月06日

アラガンで今度はまつ毛が長くなる!?

プチ整形の世界にまた新しいキーワードが生まれそうです!?

ボットクスのアラガン社がまつ毛を長くしてくれそうです!?

 この製剤は、合成プロスタグランジンの類縁体ビマトプロスト(Bimatoprost)で、アラガンが点眼薬「ルミガン」に初めて用いている。

 眼圧降下作用があり、緑内障の治療薬としてはすでに認可されていたが、副次的効果として、まつげ根元近くの分泌腺に刺激を与え、毛の成長を促進することが知られていた。アラガンでは治験の結果、「毛根に直接使うとまつげの成長が著しかった」としている

アラガンの得意パターンですね!

長くなったらいいな…まつ毛黒ハート




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2008年05月23日

美容整形における消費者分析…気になる!

こんなものもあったんですね…

美容外科数の推移といった市場概況の俯瞰から、業態・サービス分析、大規模な消費者アンケート調査、ブログへのクチコミデータ分析及びこれらから導かれる戦略的提言を掲載ということです

(今日知りました…情報力反省!!がく〜(落胆した顔)
livedoorニュース

美容整形における消費者分析とマーケティング戦略
消費者アンケートから美容外科における今後の戦略を模索!
近年、日本では美容整形ブームにより、若い世代を中心に気軽に整形が行われている。それに比例して美容整形外科医院の数も増加傾向にある。しかし、まだ日本では体を傷つける事に対する偏見が根強く、美容外科手術を受けた事を隠す女性が多い。欧米では歯科矯正など一般的になっており、韓国では実に20代〜30代女性の70%以上が美容整形を経験している。それらの諸外国に比べると日本はまだ美容整形に関しては発展途上であり、美容整形市場も大きく伸びる可能性を秘めている。

本レポートは現在の美容整形市場を分析し、更に消費者アンケートから美容外科における今後の戦略を模索していく。

>>http://news.livedoor.com/trackback/3587067

ちょっと遅かったかな・・・
ラベル:美容整形
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2008年05月05日

韓国へ「美容整形ツアー」が本格化というけど!?



韓国の美容整形技術レベルについてはよくわかりませんが…韓国という国自体が、美容整形は「当たり前」だ。

ということは良く耳にしたものです。

まさにプチ整形大国は韓国かもしれませんね!!

韓国を「美容整形ツアー」のメッカに、政府がバックアップ

美容整形観光客の数は2005年の750人から2007年の1万6000人へと激増しているそうです。

値段も安いんでしょうし…しばらくあのコ見ないね…と思ったら別人のようになってあらわれて…「どこにいたん!?」と聞いたら、
「ちょっと韓国まで…」なんてことがこれからちょくちょく起きるのかもしれませんネ!?(笑)

私は韓国の医療レベルについてはあまりよく知らないのですが…需要があるというのなら、十分安心できるものかもしれません。

ですが、(国内でも同じですが)万が一のトラブルの際、どのような対応でどこまでしてくれるのでしょうか?

そのあたりが不安ですね。

韓国の美容整形(医療)に関するセカンドオピニオンを専門にやっている所なんかないんでしょうか…
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